メディア : DVD-ROM
プラットフォーム : Windows
タイプ : アダルト
メーカー : アリスソフト
発売日 : 2009-03-19
カスタマーレビュー(お客様によるレビュー)
平均点……4.0点マジ枯れる・・・ 5点 (2010-03-04) 参考になった=0人/0人
この作品はかなり高く評価したいですね
僕は始める前からさくらさんが一番僕の好みだったんで真っ先にメインヒロインのさくらさんから攻略していきました。
あんまり書くとネタバレになっちゃうので書きませんが簡単に言うと、この作品は寝取られを売りにしている作品ではないかと感じました。もちろん表面上は純愛がメインっぽいんですが・・・
僕も寝取られは嫌いじゃ無いのですがこの作品は想像を絶する破壊力で寝取られシーンを見た日からなかなか寝れず不眠症になる所でしたwですので次の日仕事がある方は要注意です(人によってはですけど)
CGの使いまわしが多いのは事実ですがとってもCGが美しくかなりエロイので僕は気になりませんでした
それに廉価版で価格も安いので文句は言えません、サブヒロインも攻略でき圧倒的なボリュームに驚かされます
とにかくこの作品は
寝取られ、年上好き、巨乳
この3つが大好物と言える方は買って損はないと思います
純愛だけでも・・って方でも寝取られは回避できますので、純愛だけ考えてる人でも買いだとおもいます純愛のほうがシーンは多いのですから。
ただ一つ他の方が書かれてるかも知れませんが作業ゲーである事は間違いありません、しかもかっっっっなり長いその辺は覚悟したほうがいいですw
この作品はかなり高く評価したいですね
僕は始める前からさくらさんが一番僕の好みだったんで真っ先にメインヒロインのさくらさんから攻略していきました。
あんまり書くとネタバレになっちゃうので書きませんが簡単に言うと、この作品は寝取られを売りにしている作品ではないかと感じました。もちろん表面上は純愛がメインっぽいんですが・・・
僕も寝取られは嫌いじゃ無いのですがこの作品は想像を絶する破壊力で寝取られシーンを見た日からなかなか寝れず不眠症になる所でしたwですので次の日仕事がある方は要注意です(人によってはですけど)
CGの使いまわしが多いのは事実ですがとってもCGが美しくかなりエロイので僕は気になりませんでした
それに廉価版で価格も安いので文句は言えません、サブヒロインも攻略でき圧倒的なボリュームに驚かされます
とにかくこの作品は
寝取られ、年上好き、巨乳
この3つが大好物と言える方は買って損はないと思います
純愛だけでも・・って方でも寝取られは回避できますので、純愛だけ考えてる人でも買いだとおもいます純愛のほうがシーンは多いのですから。
ただ一つ他の方が書かれてるかも知れませんが作業ゲーである事は間違いありません、しかもかっっっっなり長いその辺は覚悟したほうがいいですw
廉価でお得だけど… 3点 (2010-02-07) 参考になった=0人/1人
他の方のレビューにもあるとおりボリュームがあります。
メイン二人のHは本当に萌えますしね………はぁはぁ…。
しかし攻略が本当にめんどくさいです。完全に作業です。
主人公のパラメータを上げるために同じコマンドを繰り返し、
攻略サイトを見ながら(見ないと無理)淡々とプレイします。
なんとか4週目くらいまでは踏ん張ったんですけど…力尽き、
そのあとはクリアデータを使ってしまいました。
作業ゲー?余裕余裕ww……ってくらいじゃないとキツいかも…。
他の方のレビューにもあるとおりボリュームがあります。
メイン二人のHは本当に萌えますしね………はぁはぁ…。
しかし攻略が本当にめんどくさいです。完全に作業です。
主人公のパラメータを上げるために同じコマンドを繰り返し、
攻略サイトを見ながら(見ないと無理)淡々とプレイします。
なんとか4週目くらいまでは踏ん張ったんですけど…力尽き、
そのあとはクリアデータを使ってしまいました。
作業ゲー?余裕余裕ww……ってくらいじゃないとキツいかも…。
個人的には好きではありません 2点 (2009-09-30) 参考になった=3人/8人
ヒロインの攻略が面倒で
なおかつ、最後の方は無限ループみたいになるので
根性のあるかたにしかおすすめしません
それに一歩間違えるとバットエンドや違うキャラのルートにはいいるので
上級者向けのソフトです、あまり駆け出しの人にはおすすめできません
ヒロインの攻略が面倒で
なおかつ、最後の方は無限ループみたいになるので
根性のあるかたにしかおすすめしません
それに一歩間違えるとバットエンドや違うキャラのルートにはいいるので
上級者向けのソフトです、あまり駆け出しの人にはおすすめできません
後発プレイであればこそ残念な所も。 4点 (2009-09-09) 参考になった=5人/7人
妻みぐい、妻みぐい2に続く妻シリーズ3部作目です。
ちょも山さんの作画はすばらしく女性の色気が溢れています。
前作までの「中でいく」に対する必然性がシステムパラメーターとして
整理されておりエンディングに繋がる部分で納得いく出来栄えになっています。
本作品はメインヒロイン2人(姉妹)とサブエンディングに繋がる女性4人
(女教師・人妻・幼馴染・教え子)の寝取り攻略でストーリーが進むのですが
メイン2人を差し置いてサブキャラ女性達を攻略すればする程「寝取られる」
要素が加算される仕組みになっています。
とはいえ、サブキャラ攻略なくしてはHシーンのバリエーションが増えない
いじわるな分岐システムですので、難解な部分もあるかと思います。
BADエンディング等により何度もやり直しをする羽目になるでしょう。
1つ残念な点を挙げるとすれば廉価版である本作品では前作・前々作において
活躍した「香苗」さんが一切登場しない点です。これは通常版のボーナス
トラック的扱いになっており、通常版を予約注文したユーザーのみに配布された
様です。通常版より2年経過した現在、ネット上では攻略サイトもあるのですが
香苗さん込みの攻略により廉価版「妻しぼり」をプレイするユーザーにとって
攻略参考にはなっても主人公と女性達のパラメーター状況が変化するので
BADエンディング(寝取られ)を招きやすく歯痒い思いを抱くと思います。
追加課金する等の補助で香苗さんを見せてくれる等のメーカーのサポートを
期待するのは、おこがましいでしょうかねぇ。
妻みぐい、妻みぐい2に続く妻シリーズ3部作目です。
ちょも山さんの作画はすばらしく女性の色気が溢れています。
前作までの「中でいく」に対する必然性がシステムパラメーターとして
整理されておりエンディングに繋がる部分で納得いく出来栄えになっています。
本作品はメインヒロイン2人(姉妹)とサブエンディングに繋がる女性4人
(女教師・人妻・幼馴染・教え子)の寝取り攻略でストーリーが進むのですが
メイン2人を差し置いてサブキャラ女性達を攻略すればする程「寝取られる」
要素が加算される仕組みになっています。
とはいえ、サブキャラ攻略なくしてはHシーンのバリエーションが増えない
いじわるな分岐システムですので、難解な部分もあるかと思います。
BADエンディング等により何度もやり直しをする羽目になるでしょう。
1つ残念な点を挙げるとすれば廉価版である本作品では前作・前々作において
活躍した「香苗」さんが一切登場しない点です。これは通常版のボーナス
トラック的扱いになっており、通常版を予約注文したユーザーのみに配布された
様です。通常版より2年経過した現在、ネット上では攻略サイトもあるのですが
香苗さん込みの攻略により廉価版「妻しぼり」をプレイするユーザーにとって
攻略参考にはなっても主人公と女性達のパラメーター状況が変化するので
BADエンディング(寝取られ)を招きやすく歯痒い思いを抱くと思います。
追加課金する等の補助で香苗さんを見せてくれる等のメーカーのサポートを
期待するのは、おこがましいでしょうかねぇ。
致命的欠陥が存在する 4点 (2009-06-29) 参考になった=2人/21人
PCアダルトの発展は創作物の発展に大きく貢献している。その発展で非常に重要な位置を占めているのがアリスソフトであり、発展に対して、野心的であり、シナリオ、ゲーム性を強化しながら、高い性的描写を導入した作品が作られている。
本作品は12月から3月14日までのほぼすべての日々を生活するというものである。それだけにシナリオは非常に長く、自由度も高く、展開も多岐に渡っている。
欠点のひとつはその自由度と長い日数によって、ルートごとに複数回のプレイが必要であることが災いして、多くがスキップと同じ繰り返しになる点である。攻略情報をあらかじめ知っておかなければわずかなCGを回収するために、何度も同じ繰り返しを余儀なくされる。
ニューゲームの度に物語が変化するという不思議なダンジョンシリーズっぽく出来れば、問題ないが、同じことを繰り返すだけなら、通常のスキップよりさらに速く動くスキップがほしいところである。この点の改善は今後必要であろう。
けれど、中身は非常に重厚で、本作を本格もの(性的描写中心の作品の総称)と見ても、変格もの(シナリオ中心の作品の総称)と見ても、よく出来ている。だが、やはり本格ものと見るのが普遍的であろう。扱われている性的描写や絵は完成度が高く、何度も抜くことが出来る。シナリオはまずまずと言ったところだと、主観的な意見を述べておく。
本作は攻略に時間がかかり、フラグを満たすためには試行錯誤が必要になる。それゆえ、アリスの館で攻略情報が見られるようにしてほしかった。攻略方法さえ分かれば、同じことを繰り返す必要はなくなって、ひとつの物語として順に見ていくことが出来る。
内容的にはかなり程度が高く、今後は物語の内容、性的描写共に発展した作品が展開されていくことが予想される。
PCアダルトの発展は創作物の発展に大きく貢献している。その発展で非常に重要な位置を占めているのがアリスソフトであり、発展に対して、野心的であり、シナリオ、ゲーム性を強化しながら、高い性的描写を導入した作品が作られている。
本作品は12月から3月14日までのほぼすべての日々を生活するというものである。それだけにシナリオは非常に長く、自由度も高く、展開も多岐に渡っている。
欠点のひとつはその自由度と長い日数によって、ルートごとに複数回のプレイが必要であることが災いして、多くがスキップと同じ繰り返しになる点である。攻略情報をあらかじめ知っておかなければわずかなCGを回収するために、何度も同じ繰り返しを余儀なくされる。
ニューゲームの度に物語が変化するという不思議なダンジョンシリーズっぽく出来れば、問題ないが、同じことを繰り返すだけなら、通常のスキップよりさらに速く動くスキップがほしいところである。この点の改善は今後必要であろう。
けれど、中身は非常に重厚で、本作を本格もの(性的描写中心の作品の総称)と見ても、変格もの(シナリオ中心の作品の総称)と見ても、よく出来ている。だが、やはり本格ものと見るのが普遍的であろう。扱われている性的描写や絵は完成度が高く、何度も抜くことが出来る。シナリオはまずまずと言ったところだと、主観的な意見を述べておく。
本作は攻略に時間がかかり、フラグを満たすためには試行錯誤が必要になる。それゆえ、アリスの館で攻略情報が見られるようにしてほしかった。攻略方法さえ分かれば、同じことを繰り返す必要はなくなって、ひとつの物語として順に見ていくことが出来る。
内容的にはかなり程度が高く、今後は物語の内容、性的描写共に発展した作品が展開されていくことが予想される。

